スピードと正確さにこだわったので、練習・レッスン・演奏に集中できます。
MP3 をドラッグ(または選択)して、ドラム・ピアノ・ギター・ベース・コードから選ぶだけ。テンポ、拍子、小節を自動で検出し、コード譜ではキーも検出します。上限は 32 MB です。
テンポマップ、小節線、キットのマッピング、ゴーストノートの感度を調整できます。変更はライブプレビューですぐに確認できます。
楽譜を PDF・MusicXML・MIDI で書き出し。ギターの全曲採譜は Guitar Pro にも書き出せ、コード譜は PDF と MusicXML で書き出せます。印刷も共有も、お使いの楽譜ソフトへの読み込みも自由です。
どの曲も、まずは 30 秒の無料プレビューから。曲全体を採譜したいときだけお支払いください。
無料・カード不要
個人の方向け
毎月のお支払い・いつでも解約可能
小規模チームに最適
毎月のお支払い・いつでも解約可能
企業での利用に
私たちが知っていて大好きなバンドやミュージシャンのライブとカバー。
実際の使われ方をご覧ください。リアルなユーザー、リアルな楽曲。練習はもっと速く、譜面はもっときれいに。
iPhone で録ったぐちゃぐちゃなリハ音源を入れたら、ちゃんと叩ける譜面が出てきた。2 小節直して印刷して、サウンドチェックに間に合った。普通なら 1 時間は耳コピで悩んでたと思う。
準備時間が半分に。MusicXML で書き出して、生徒向けにスティッキングを書き足して PDF を配るだけ。「どこから入るの?」が減って、実際に叩く時間が増えました。
本番前夜に 4 曲。構成を正しく拾ってくれたので、リハでブリッジについて揉めずに済んだ。通してクリックに合わせるだけだった。
テンポを落としてサビをループして、やっとあの 3 連フィルが決まった。いつも走っちゃうところが音符で見えるのが、意外なほど役に立った。
クライアントがリファレンス曲を持ってきて、10 分後にはドラマーの手元に譜面がある。「もう一回聴こう」会議はもうない。すぐ録音に入れる。
音符の間隔が読みやすく、キットの表記もわかりやすい。PDF をプロジェクターに映せば、私がカウントを叫ばなくてもクラス全員がリピートについてきます。
MP3 を 3 曲まとめて投げて、PDF をダウンロードして Premiere へ。解説動画の作業がひと手間まるごと減った。
セッションが詰まっているときは処理の速さが大事。ドラマーが譜面を読み解く時間が減って、クリックに合わせて叩く時間が増えた。シンプルに助かる。
初めて最初から最後まで追える譜面に出会えた。今週は YouTube を 5 秒ごとに止めずに 3 曲覚えられた。