料金
1 分の音声 = 利用時間 1 分。まずは無料で始めて、上限を増やしたいときや高度な機能が必要なときにアップグレード。想定外の請求はありません。
どの曲も、まずは 10 秒の無料プレビューから。曲全体を採譜したいときだけお支払いください。
個人の方向け
小規模チームに最適
企業での利用に
どのプランでも PDF・MusicXML・MIDI のプレビューが使えます。上位プランではダウンロードや優先処理が使えるようになります。
はじめての方にFree$0 / 月 | 一番人気Lite$7.5〜 / 月 | チーム向けPro$15〜 / ユーザー | |
|---|---|---|---|
| 月間の利用時間 | 10 秒プレビュー | 120 | 360 |
| 1 ファイルあたりのアップロード上限 | 32 MB | 32 MB | 32 MB |
| ダウンロード形式PDF · MusicXML · MIDI | プレビューのみ | ||
| 一括処理 | – | ||
| キューの優先度 | 通常 | 優先 | 高速 |
| サポート | コミュニティ | チャットによる優先サポート | チャットによる優先サポート |
| 新機能への先行アクセス | – | – |
実際の使われ方をご覧ください。リアルなユーザー、リアルな楽曲。練習はもっと速く、譜面はもっときれいに。
iPhone で録ったぐちゃぐちゃなリハ音源を入れたら、ちゃんと叩ける譜面が出てきた。2 小節直して印刷して、サウンドチェックに間に合った。普通なら 1 時間は耳コピで悩んでたと思う。
準備時間が半分に。MusicXML で書き出して、生徒向けにスティッキングを書き足して PDF を配るだけ。「どこから入るの?」が減って、実際に叩く時間が増えました。
本番前夜に 4 曲。構成を正しく拾ってくれたので、リハでブリッジについて揉めずに済んだ。通してクリックに合わせるだけだった。
テンポを落としてサビをループして、やっとあの 3 連フィルが決まった。いつも走っちゃうところが音符で見えるのが、意外なほど役に立った。
クライアントがリファレンス曲を持ってきて、10 分後にはドラマーの手元に譜面がある。「もう一回聴こう」会議はもうない。すぐ録音に入れる。
音符の間隔が読みやすく、キットの表記もわかりやすい。PDF をプロジェクターに映せば、私がカウントを叫ばなくてもクラス全員がリピートについてきます。
MP3 を 3 曲まとめて投げて、PDF をダウンロードして Premiere へ。解説動画の作業がひと手間まるごと減った。
セッションが詰まっているときは処理の速さが大事。ドラマーが譜面を読み解く時間が減って、クリックに合わせて叩く時間が増えた。シンプルに助かる。
初めて最初から最後まで追える譜面に出会えた。今週は YouTube を 5 秒ごとに止めずに 3 曲覚えられた。
1 分の音声 = 利用時間 1 分です。3 分の曲なら 3 分を使います。採譜する楽器や書き出す形式にかかわらず同じです。